2017年04月29日

【支離滅裂注意】夢・廃工場2017(1)

とある土曜か日曜。舞台は職場。
前の日に何らかの理由で帰れなくなって、知り合いと一緒に会社に泊まり込んだ。
2階は閉めてしまうので、1階で寝るが、どういうわけかテレビがあって、ドラクエらしいゲームを途中までやっていた。(ただし、画面はスーファミっぽいドット絵タイプ)
そして朝。
休日とはいえ、着替えていつも通りに仕事をしているが、休みの日はいろいろと勝手が違うので戸惑っている。(トラックのダイヤが違うので集荷時間が違うとか)
で、昼?に最終便を送った後、送り忘れた荷物(艦これの本)があったに気づいて、トラックの運ちゃんに慌てて電話して近くのマンションの前で待機してもらい、本の荷造りをして慌てて走ってトラックの所へ。
ただ、そのマンションが見つからず、ラジオ体操をしている隣の営業所の人にマンションの場所を聞いていたところで目が覚めた。

注釈:
・本当に会社に泊まったことは一度だけある。3.11の時。(近隣を走っている電車が全線止まって動けなくなった上に、最終便の回収時刻が未定(実際に来たのは23時半!頃)だったので帰るにも帰れなかった)ただ、その時は2階の事務所で寝ていた。当然、1階にテレビはない。
・近くのマンションは実在する建物。(具体名は内緒)
・「隣の営業所」も実在する。(実際に「近くのマンション」と同じ通り沿いにあるが、上の管轄が違うので直接的な交流はほぼないのが実情)
・現実ではトラックのルートは「隣の営業所」「近くのマンション」の通りは通っていない。(一方通行の関係)
・朝、体操をするのは本当なのだが、現実でやっているのはラジオ体操ではなく、会社オリジナルの体操。(なお、自分は現実では仕事は午後からなので、朝、何をやってるかは知らない)
・最初に出てきた「知り合い」も実在する人物(社外の人間)だが、深夜にドラクエ風ゲームで遊んでいる場面にしか出てこなかった。(朝以降、どうなっていたのかは不明)

仕事から帰って仕事の夢を見るのは精神的によくないね。全く。
posted by ao_chan at 03:02| 東京 ☀| 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする