2013年01月08日

【支離滅裂注意】夢・廃工場2013

高校生の自分。何らかの事情で修学旅行に行かなかった。(後で理由が分かる)
そんな人たちを集めて、伊集院光氏が「大喜利で俺を笑わせたら君たちが行けなかった修学旅行に連れて行ってやる(費用は伊集院持ちで)」といいだした。
お題は手元にいろいろに切った形の紙を組み合わせて、伊集院氏を納得させるプレゼンテーション。
私が修学旅行に行かなかった理由は、いわゆる「はがない」=「僕は友達が少ない」で、余った人で班を組んでも行ってもつまらないや…ということではじめから行かなかった……というもので、周りの大喜利参加者を見てみると、何人か「はがない」で行かなかった人を見つけた。
3番目に自分の番になったので、黒・白・オレンジの銀座線カラーの紙を組み合わせて東京の地下鉄の歴史を話し始めたが、どういうわけか舌噛みまくりでトークが進まない。アメリカに行けない、どうしよう…と言うところで目が覚めた。

前の晩に「地下鉄に乗って」という映画を見て、サークルの次の個人誌の計画が東京メトロの擬人化本でアイデアまとめてたところで正月(12/31深夜)放送の伊集院氏のラジオをiPodに入れて聞きながら寝てたのが、先の夢を見た要因だったようで。

ベッドサイドで消えていく記憶を慌ててまとめているので、意味不明なところもあるかもしれません。


posted by ao_chan at 06:01| 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする