2009年11月18日

【夢ネタ・支離滅裂注意】夢廃工場2009・その2

前半。

各駅停車の電車(行先不明)に乗っていて、着いた駅は昔の小田急の小田原と藤沢を足して2で割った感じの駅。このまま乗ってたらいつ目的地に着くかわからないしなー…と思ってたら、ちょっと離れたホームにこの駅始発のロマンスカー(色が若干褪せたHiSE)が停まっていて、ああ、これに乗ったら多少は早く帰れると思って、降りて階段を渡って、電車が止まってるホームに向かう。600円払って特急券を買い、乗ろうとしたら、ホームで韓国人に声をかけられた。ハングルで何か言っているのだが、わからないで困っていると、駅員がやってきて、「これ、落としましたよ」と言って、印鑑と何か2つ(忘れた)を渡された。そのあと、駅員から「これ、誰のでしょうかね?」と見せられたのは木でできた宅配牛乳を入れるポストみたいなもの(緑色)。裏に書いてある住所は群馬県の方だったがよくわからない。そうこうしていたら、カバンからDATテープがホームと電車の間から線路に落ちてしまい、別の駅員の人に拾ってもらった。そんなこんながあって、やっと電車に乗り、ああ、これで新宿に早く帰れるじゃん、勝ったな…と思った所で記憶が切れている。

後半。

秋葉原の中央通り沿いにCompaqのショールームがあって、発売間近の新機種の実機が展示されていた。

OSが何だったかは不明だが、手のひらサイズのマシン。(具体的なサイズはSL-C3000を少し薄くした感じ)

色々いじって、起動が速くていいなと思ったけど、キーが小さすぎて打ちにくいし、液晶が小さくて見づらいから、ノートPCのようなキーボードで本体がA5サイズ(ThinkPad220位)なら即買いなんだけどな…と思いながらショールームを出て駅方向に歩いて、ソフマップ本店のところの交差点くらいのところまで来た辺りで目が覚めた。

目を開けたら真っ暗だったので夜中の3時くらいかな…と思ったが、布団をかぶって寝ていたことに気づき、めくってみたらまぶしい。しまった、朝か!と思ったが、まぶしいのは蛍光灯のせいで、正気に戻って時計を見たら、実際の時間は0:30くらい。時間感覚が狂っていた。


posted by ao_chan at 03:16| 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする